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経営陣メッセージ

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表参道で愛されていた、サンドウィッチ専門店「bamboo」をご存じでしょうか。
1977年、まだオープンカフェの存在が日本では珍しかったころ。
所有していた一軒家を改装し、
オープンカフェスタイルのサンドウィッチ専門店「bamboo」としてオープンしました。

アメリカンスタイルのカフェテリア方式をいちはやく導入し、
お客様が選んだパンや具材を目の前で調理し、提供していました。
これが大当たりし、雑誌やテレビなどマスコミに取り上げられ、話題の繁盛店になりました。
おかげさまでこのあと、レストランを次々とオープンすることができ、
今ではグループを合わせて東京と神奈川に8店舗、従業員は150名を超えるまで成長しました。
長年、レストランを主業にしてきた私たちにとっての第一の使命は、
お客様に「安全・安心」、そして「感動」を提供すること。
お客様に寄り添い、お客様の視点に立った最高の価値を創造します。

あなたもぜひその一員として、スタートしてみませんか。

インターナショナル青和株式会社
代表取締役 竹内秀夫
専務取締役 渡辺美智子

社史(沿革)

1967年(S.42)

大手町ビル内の店舗「バンブー」(現・大手町bamboo)をオープン。

1977年(S.52)

代表の自宅を改装し日本初のセルフサービスのサンドウィッチ専門店「bamboo」オープン。長く繁盛店としてファンを持つ。
雑誌の掲載、テレビや映画のロケ地としても出演多数。

1992年(H.4)

Chao! bamboo」開業
家庭の味であったチャンネム(ベトナムの春巻き)と中国人従業員による本格・水餃子を取り入れたアジアンフードと麺類そしてお弁当を販売する屋台風店舗。
開業後間もなく、行列ができる店となり、雑誌やテレビ情報番組多数出演。

1996年(H.8)

箱根仙石原に地産地消にこだわった本格イタリアン「Albergo bamboo」を開業。
大理石・建具・家具・備品等全てイタリアより直接輸入したこだわりの館(グループ会社:千代田エンタープライズ株式会社が運営)。

2002年(H.14)

18カ月の歳月を費やし、それまで廃墟であった館を修復・復元し、スペインレストランをはじめとする多目的施設「小笠原伯爵邸」として開業。

2005年(H.17)

レストラン「表参道bamboo」誕生
建物の老朽化もありサンドウィッチ専門店「bamboo」を全面改装。
開放的なテラス席とガーデンはそのままに、地下に天高7mのバンケットルームを、2階にはプライベート個室を備えたレストランを開業。

2009年(H.21)

Chao! bamboo」2号店「Chao! Chao! bamboo」を1号店近くに開業

2013年(H.25)

大磯駅前の大正元年に建てられた屋敷を修復し、ピッツァ&リストランテ「大磯迎賓舘」を開業。

2014年(H.26)

表参道bamboo」にイタリアACUNTO社のピッツァ用の薪窯を設置。

2015年(H.27)

表参道bamboo」のコンセプトの見直しに伴い、レストラン厨房一部改装。

2017年(H.29)

サンドウィッチ専門店「bamboo」の誕生40周年を節目に、「トーストサンドイッチバンブー」開業。

小笠原伯爵邸で働くことにご興味のある方はこちらからご応募ください。

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